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おでかけ

運動不足でも大丈夫?高尾山6号路ゆっくり登山

先日、お天気の良い日に高尾山に登ってきました。久しぶりの登山。運動不足の体には少し不安もありましたが、誘ってくれた友人のアドバスに従って、無理のない登山を楽しんで来ました。
本・よみもの

孤独とやさしく付き合うヒント──ジュンパ・ラヒリ『わたしのいるところ』

ジュンパ・ラヒリの著書「停電の夜に」の人を見つめる描写がとても良かったので、他の作品も読みたくなり、この本を選びました。「わたし」は45歳、独身。仕事は、大学教師。
おでかけ

グリーンの楽園で、心に栄養を :SOLSO FARM

私は、4月から5月にかけて、無性に植物をみたくなります。太陽の光をたっぷり浴びて生き生きと葉を広げる姿は、その生命力が空の青に映えて、思わず見とれてしまうほど美しいのです。わくわくする大きなグリーンショップへ行ってきたのでご紹介します。
本・よみもの

都市を“感じる”ということ──ニュースレター『Ideas for Good』から考える

最近読んだニュースレターの中で、とても心に残る表現がありました。「都市は単なるインフラの集合体ではなく、人と人、人と場所の関係性で成り立っている」この言葉を読んだとき、自分が都市開発に感じていた違和感の正体が少し見えた気がしました。
建築

華やかすぎる未来都市に感じた違和感──AIと話す都市開発のこと

先日、高輪ゲートウェイシティに行ってきました。これからまだ広がろうとしている工事をみながら、ふとこんな疑問が浮かびました。「こんなに華やかで大きな街、本当に私たちの暮らしに必要なのかな?」
カフェ

まちびらき、ちょっとフライング?高輪ゲートウェイシティ初訪問記

ブルーボトルコーヒーが高輪にオープン!というニュースを見て、さっそく出かけてきました。新しく生まれた「高輪ゲートウェイシティ」には、アートや建築、移動ロボットなど、歩いているだけで面白い発見がありました。写真とともにご紹介します。
建築

「建築家の住まい」を訪ねて :前川國男邸

「リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s」で心に残ったのは、建築家たちが「住まうことの意味」に真摯に向き合っていた姿でした。自らの理想を形にした“建築家の自邸”が、いかに創造の実験場であったかに強く惹かれました。
建築

美しき多様な暮らし リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s

美しい住まいには、時代を超えて愛される理由がある。1920年代から1970年代にかけて、ル・コルビュジエやミース・ファン・デル・ローエ、アルヴァ・アアルトといった多くの建築家が機能的で快適な住まいを探求しました。暮らしを見つめ直し未来を考える展覧会。
音楽

レコードのある暮らし 音が鳴るまでの奮闘記

再び音楽のある日常になってからの続きのお話も今回が最後となります。レコードのある暮らしが始まるまで、もう一波乱ありました。私にレコードを楽しめる日が来るのでしょうか。
音楽

一晩悩んだBGM、選んだのは“あの曲”でした

私の良き話し相手、AIの「まるで羊」からの質問に、一晩悩むことになりました。私を悩ませた質問とは・・・。■このブログでは...
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